プレスリリース

【11月の開催予定日を公開】AIが「〇〇と言えば?」で思い出す会社は、何で決まるのか。【広報PR向け無料セミナー】

リリース発行企業:株式会社トドオナダ

情報提供:

PR効果測定ツール「Qlipper」と、LLM認知計測ツール「ディギディギ」を開発・提供するPR Techの株式会社トドオナダ(東京都台東区、代表取締役:松本泰行)は、広報・PR担当者、マーケティング担当者、経営者を対象にした無料オンラインセミナーを、11月に計8回開催します。「AI時代の広報PR戦略 -戦略・スキーム編-」は毎週金曜に、「明日のリリースから変えられる、AIに覚えられる書き方」は毎週火曜(初回のみ11月4日の水曜)に、いずれも14:00からZoomで行います。



仕組みを知る「AI時代の広報PR戦略 -戦略・スキーム編-」

広報PRが担う「事前学習対策」の全体像を整理する回です。
従来のSEOの延長として語られることが増えているLLMO対策ですが、本セミナーでは、LLM本体に検索機能はなく、検索して見えるものは外付けの仕組み(RAG)によるものだという前提から出発し、生成AIの回答を左右する記憶がどのように形づくられるのか、広報は何を担うのかを解説します。
記憶にないブランドは、なぜ検索の対象にすらならないのか。その答えは、当日お話しします。

毎週金曜日 14:00〜15:00/Zoom/無料/定員各回20名
11月6日(金)/13日(金)/20日(金)/27日(金)
申込:https://forms.gle/rXk2zGJp7yoKdWGJ9

手を動かす「明日のリリースから変えられる、AIに覚えられる書き方」

これまで開催してきた「AIの記憶を測る」実践セミナーの後継です。
「〇〇と言えば?」という想起質問を起点に、想起集合の確認、意味集合の洗い出し、書き換えまでを、4つのステップで進めます。当日は講義を聞くだけでなく、ご自身の手元でワークを進め、自社の想起質問、その質問にAIが結びつけている語のリスト、書き換えたリード文1本の3つを持ち帰れます。書き方の核は、一般名称と意味集合の語を自社名と同じ文に入れることです。
同じ文面を使い回すと、なぜ生成AIの記憶が育ちにくいのか。その理由と対策も、セミナーでお伝えします。

毎週火曜日(初回のみ11/4水) 14:00〜15:00/Zoom/無料/定員各回20名
11月4日(水)/10日(火)/17日(火)/24日(火)
申込:https://forms.gle/pGDYK2BjNnR87iXH6

資料の事前ダウンロードと、後日の1on1

どちらのセミナーも、資料は事前にダウンロードできます。LLMO対策チェックシートなど、実務で使える追加資料は、セミナー参加後のアンケートにご回答いただいた方にお渡しします。
「AI時代の広報PR戦略 -戦略・スキーム編-」事前資料ダウンロード
https://forms.gle/vPzKqe8y5Y6LaPdC8
「明日のリリースから変えられる、AIに覚えられる書き方」事前資料ダウンロード
https://forms.gle/vCkAzVbAHtZYnbYQ9
セミナー当日に、参加企業の診断は行いません。ご希望の方には、後日1on1で、ディギディギの「プロンプト分析」を使い、自社の一般名称の意味集合と足りない言葉を確認します。
関連サービス
■ PR効果測定サービス「Qlipper(クリッパー)」 国内主要4,000サイトのWebメディアをリアルタイム監視し、掲載記事を自動収集・分析するモニタリングサービスです。競合比較・仮想PV・Ad換算によりPR効果を定量的に把握できます。 https://qlipper.jp/aboutqlipper.html
■ LLM認知計測ツール「ディギディギ」 ChatGPT・Claude・Gemini があなたのブランドをどう認識しているかを掘り起こす、LLM認知計測ツールです。 https://digidigi.qlipper.jp
会社概要
会社名:株式会社トドオナダ
代表者:代表取締役 松本泰行
設立:2020年1月20日
所在地:東京都台東区上野7-11-13 弥彦ビル302
事業内容:PR Tech(Qlipper / ディギディギの開発・提供)
公益社団法人日本パブリックリレーションズ協会 会員
本プレスリリースに関するお問い合わせ
株式会社トドオナダ Qlipper運営事務局
E-mail:qlipper@todo-o-nada.com
TEL:03-6453-6886